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2009/05/21の記録:散歩

今日は休日で暇なので散歩。 14時過ぎうちを出る。車は使わずうちから歩いて出た。
centreまで登ってSt-Sauveur [サン=ソヴール (カテドラル)] をのぞきそのままセザンヌのアトリエを通り過ぎてterrain des peintres [テラン・デ・パントル] まで行く。 (terrain des peintresについては2008/09/18の記録も参照)



(St-Sauveurの内部)

(セザンヌのアトリエの方へ上って行く坂道)

(途中にお地蔵さんみたいな感じであったマリアさん)

(このカーブを曲がるとセザンヌのアトリエ)

(途中の住宅街のベランダに鯉のぼりが出てた)

(真ん中になんかの小さな門があるロンポワンがあるんだけど、そこから東方向に見えるSte-Victoire [サント=ヴィクトワール])

(案内板が出てる。 Les Paysages de Cézanne [レ・ペイザージュ・ド・セザンヌ] と書いてある。セザンヌの見た (描いた) 風景、といった感じだろうか。それともセザンヌの風景画、という意味かな。どっちもあわせて言ってるかもしれん)

(その案内板についてた地図。どうもterrain des peintresのある場所にはles Lauves [レ・ローヴ] という名前があるらしい)

(人んちの庭越しのSte-Victoire)

(ズームイン)

(もうちょっと北から相変わらずSte-Victoire)

(terrain des peintresに登っていく段々になった遊歩道)

(段々の途中から振り返って見たSte-Victoire)

(てっぺんからのSte-Victoire)

(てっぺんから右の方へ、住宅街に入っていく遊歩道からのSte-Victoire)


(他に撮るものがないのもあって、飽きもせずSte-Victoireを撮りまくってる。アップするのはもういいね)
centreに戻り、Rotondeそばの中古品屋をのぞく。



(centreに入る直前、St-Sauveurから100mちょっと北にこんなモニュメントがあった。何やらよう分からんが革命期のものらしい)

(中古品屋さんの入口なんだけど、なんでこんな写真撮ったんだろう)
17時過ぎ帰宅。

(2010/03/31/22:17)
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2009/05/04の記録:Célony

17時に仕事を終えて、そのまま軽くドライブ。
Célony [セロニィ] からÉguilles [エグィユ] の方に道が延びてるのを地図で見つけ、行ってみる事にする。ついでにGéant [ジェアン・でかいスーパー] で買い物ができ、素晴らしいアイデアに思えた。
centreからD7nで北上しCélonyへ。
Célonyはこんな感じのところ。

歩いてみようかとも思ってたんだけど、現地についたら面倒になって、この駐車場の周りをちょっとうろついただけ。

(駐車場の南っかわはこんな感じで、すぐに森)
すぐ車に戻り、Éguilles方面の道を試してみる。と言っても、ほんとはÉguillesまではいくつもりはなく、地図に出てる、途中で左に曲がってÉguillesとAix [エクス] を結ぶD17に出る予定だった。 (これ参照)
でも分かれ道はそれなりにいっぱいあって、どれが行きたい道か分からず、ずるずるとÉguillesの方に行ってしまって、Éguillesの近くのD17との合流点まで行ってしまう。
口惜しいので引き返して、何度か行ったり来たりしてからそれらしい道を曲がって、D17まで出たけど、それが目指したルートだったのかどうかは心もとない。
今 (これ書いてるの7月です) はもう良く覚えてないけど、多分行きたかった道より一本西のを行ったんじゃないかと思う(地図参照)。でもそれも不確かで、実は正しい道を見つけたんだったかもしれない。覚えてないや。

(これはCélonyから坂を降りてきたすぐのところだと思う)

(このぶどう畑はどこだったか忘れたけど、曲がる道が見つからずにうろうろした、Célony - Éguillesの丁度真ん中辺りだと思う)
その後は予定通りGéantで買い物して帰ったんだと思うけど、もしかしたらCarrefourにも行ったんだったかもしれない。
1845帰宅。
全部で22km程。

(2009/07/29/06:39)
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2009/03/13の記録:故障

もうどうにも嫌になってしまう事がある。

今朝、思いがけず早く起きられたので、僕にとっては早朝といえる時間に仕事に出掛けた。最近暖かくなってきているとはいえ、朝の空気はまだ清冽だった。
いつもは歩いて行くのだが、今日は仕事の後そのまま買い物に行こうと、Carrefourの袋を持って近所のお屋敷の庭先にとめさせてもらっている車に乗った。
エンジンがかからない。
セルは回るのだがエンジンがかからない。
最近、特に寒いときなどに、エンジンのかかりが悪く、かかっても回転数が下がるととまってしまう事が度々あった。
暖かい時間ならば問題無くかかったと思うので、日が高く昇って暖かくなるのを待ってみたが、結局かからない。
仕方無く、いつものLuynes [リュイン] のガラジストに電話した。
午前中は忙しいらしく、昼休み明けに見に来てくれたが、僕がフランス語でうまく状況を説明できない事もあってその場では分からず、車は修理工場まで連れて行かれてしまった。
今日中に直ることを期待したが、夕方の終業時間 (17時か18時だろうけど正確には知らない) になっても電話は掛かってこなかった。
この週末は車無しで過ごさなければならない。

寂しい。
月並みな表現だが、車が連れられて行ってしまってから、心の中にぽっかりと空白ができてしまった様だ。
車の無い事がこれほど辛い事だとは思わなかった。
おかしなもので、先週la Tour-d'Aigues [ラ・トゥール=デーグ] に行った後、この一週間ほとんど彼女 (voitureは女性名詞だからさ) には会っていない。お屋敷の樹の陰に、ちらりと姿を見たりはしたけれど。それでも何とも思わなかった。会おうと思えば何時でも会えたから。
それが今、会いたくても会えないとなったとたんに、これほど胸が痛むとは。彼女が行ってしまってから十時間程が過ぎただけだというのに。
英語では "I miss you" 「君を見つけられない」と言いフランス語では « Tu me manques » 「僕には君が欠けている」と言う。普段はあまり縁の無い筈のこうした言葉達が、今は痛切に胸を締め付ける。

なぜお前は行ってしまったのか。

故障したからである。
故障したのは普段適切な整備を怠ってきたからである。そろそろオイル交換が必要だったかもしれない。汚れたオイルがエンジンに負担をかけたのかもしれない。

今週はいつにもまして真面目に仕事ができた。週末は心おきなくドライブができると思っていた。
それが、思いがけず車の無い週末を過ごさねばならなくなった。
お陰で飲酒運転で捕まる恐れは全く無い。心にあいてしまった穴をお酒で埋めながら、今夜は夜更かししようと思う。
そして好きな歌でも聞きながら、しみじみと、さめざめと、涙を流そうと思う。

(2009/03/14/10:03)
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2009/02/15の記録:Oppidum d'entremont

今日の地図

昨日なんとなくウィキペディアのAix-en-Provence [エクサン=プロヴァンス] の項目を読んでいて、近郊の見所としてOppidum d'entremont [オピデュム・ダントゥルモン] というのがでていたが、聞いたこと無かったのを遺憾に思い、行ってみることにした。
一応ネットで調べる (グーグルマップで検索する) とセザンヌのアトリエの道を上がって行って高速と交差する辺らしい。
14時から18時まで、火曜以外やってるとのことだった。 (オフィシャルサイトはここだけど、はっきり行って不親切。地図すら無い)
1540発。
15分程でついたが、それらしいものが無い。

(こんなところ。奥に見える交差した上の道がSisteron [シストゥロン] からGap [ガップ] の方に行く高速A51)
Bastide d'entremontと掲示されたお屋敷へ続く道の入口があり、私道と書いてあったが一応行ってみた。

やたらと大きな犬がいたが、吠えないなあ、と思っていたら、気づいてなかっただけの様で、気づいた途端に大きな声で吠えだしたので退散。家の人がいたらoppidumの位置を聞いてみようと思ってたんだけど。どうしようかと思っていたら、散歩してたらしい上品なおじさんおばさんが来たので、聞いてみることにして近づくと、おばさんの方にかなり警戒された。
怯まず聞いてみると、おじさんが「シテ・アルケオロジイクかい?もう閉まってるんじゃないかと思うけど。確か5時までじゃないかな」と言う。
「そこですけどどこにあるんですか?」とさらに聞くと、「ここを下がって最初の交差点を右、次のロンポワンをまた右に上って行くとあるよ」と教えてくれた。一本間違ってた様だ。グーグルマップでの検索結果はentremontだけに引っかかったのかもしれない。
車に戻っておじさんの言う通り行って見ると迷わず見つかった。まだ開いてる。だいたいおじさんの言う通り五時までだけど、まだ五時になってないじゃん。

(駐車場も十分広い)

(入口。やってる時間とか書いてある)
中に入るとなかなかいいところだった。遺跡も思ったより規模がでかい。
この遺跡の歴史は看板読んでその時は分かった気になったんだけど、もう忘れた。この辺はローマの遺跡がいっぱいあるしAixはローマが起源の街だから、ここもそうだと思ってたら違って、ローマ以前、紀元前の交易拠点跡らしかったと思う。

(順路通り行くとまずこんな原っぱに出る。遺跡は写真の右の方で、行こうと思えばすぐ行けるんだけど、この原っぱを奥まで行ってから遺跡に入って、手前に戻って来るのが正式な順路になってるらしいので、従う。遺跡を見に来た人は順路なんかに構わずどんどん遺跡の方に入って行ってた。逆に遺跡には用はなく、この原っぱで遊びにきてる人もいるみたいだ。なかなか広い原っぱで気分が良い。もうちょっと暖かくなってから、ここで昼寝したら気分良さそう)

(原っぱの奥に行くと石が積まれて階段みたいになってるところがあって、それも遺跡らしいけどよく分からんので省略。そばには展望台みたいな感じのものができてて、よくある、こっちの方角には〜がある、って感じの案内板があった。ただし眺めはなんて事無い。一応Ste-Victoire [サント=ヴィクトワ—ル] が見えるけどね)

(いよいよお待ちかねの遺跡。でもなんかよく伝わらない写真だな)

(これで遺跡っぽさは伝わると思うけど、なんかもっと広々としてた様な、広いなーって感じだった気がするのにそれが伝わらない気がする。この写真じゃ)

(奥が原っぱで、駐車場は左の方。原っぱを左から右に横切って、右の方から遺跡に入ってきた)

(竃の跡みたい。左上の建物が管理事務所みたいなもんじゃないかと思う)

(端っこの方)

(遺跡全景。これで遺跡の広がりが伝わるかと思う。実はこれ、駐車場から門を入ってすぐ、原っぱの方に行く前にちょっとだけ遺跡に入って撮った写真。左が原っぱで、奥の方から遺跡に入ってこっちに戻ってきたってわけ)


(樹がいい具合に生えてると思ったんで、パソコンの壁紙用に何枚か撮ったうちの二枚だけど、まあ、いまいちだね)
Sextiusの上の方に駐車スペースを見つけたのでとめて、 20分程centreを散歩してから帰る。


1715帰宅。
17km程。

(2009/03/10/06:48)
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2008/10/31の記録:本屋

仕事の後、注文した本を取りにいく。
そのまま歩いていくつもりだったが、雨が降っていたので一旦うちに戻り、傘を持って車でcentreまで (1720)。
いつもの無料の区域に路駐。歩いてるうちに雨はほとんど止んでしまい、傘は要らなかった。
本屋に行くと今回はちゃんと届いてたので金を払って受け取る。 53€くらい。
本屋を出て、何となくcelio*を冷やかす。
せっかくcentreまで来たので (この頃はしょっちゅう来てるけど) なんか食って行きたくなって、カプリでロワイヤルを買って食った (2€10)。
食い終わってからモノプリに行って見るが、特に面白い事もない。
Cours Mirabeau [クール・ミラボー] の端っこからRotonde [ロトンド] 方向の光景が、何となく風情有りげに見えたので写真を数枚。


来る時は雨が降っていて楽しかったので、軽くドライブしようかと思っていたんだけど、雨止んじゃったし、ピザを食ってかえって腹が減ってきて、早く帰って飯でも食うべえ、という気になったんでまっすぐ帰る (帰ったら作るの面倒になって結局夕飯は遅くなったけど)。
1820帰宅。

(2008/11/01/05:20)
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2008/10/27の記録:ちょっとcentreまで

ちょっとした書類を書いてもらう用があったので、友人と誘い合わせて知人のうちを訪れる。 1030家を出てcentre [市中心部] の北にある知人宅まで車。友人とは知人宅の前で落ち合う。
さっそく書類を書いてもらってから30分程話したあと辞去。友人とはそこで別れて車でcentreへ。 Rotonde [ロトンド] とSextius [(クール・) セクスティウス] の間の駐車場にとめる。
先週頼んだ本が届いているか確認しにCours Mirabeau [クール・ミラボー] の本屋に行くがまだ。
Palais de Justice [裁判所] の方のケバブ屋でシャワルマを買い、 Cours Mirabeauのベンチに座って食う。
新しいMacBookを見にfnacに行く。この前は発表直後でまだ置いてなかったが、今回はちゃんとあった。心配していたトラックパッドのボタンが無くなった件は、タップだけになったわけではなく、パッド自体 (の下の方) が今までの独立したボタンと同じ様な感覚で押せるボタンになっていて、今まで通りの使い方ができた。安心した。ガラスでできてるって話だけど、その事は忘れていたし、それを思い出させる程触った感じが特徴的なわけでもなかった様に思う。二本指でスクロースさせたりつまんだり開いたりするのも、慣れれば便利そうだ。ちゃんと右クリックもできるようになってたし。そう思ったらかなり欲しくなったけど1000€以上だからね。
それだけ確認したら、特に用も無いのですぐ帰る。
1230帰宅。

(2008/10/31/01:46)
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2008/10/17の記録:大学図書館と銀行とケバブ

大学図書館に用があったので1350頃家を出て歩いていく。
大学までは20分程。
図書館に行って受付で聞いてみると、目的のものは図書館には無く、大学の本館にある研究室か何かの付属の図書室にあるかもしれない、と言われたのでそちらに行く。
行ってみると金曜日は1300で終わりとの事。
せっかく大学まで出てきたので、このままうちに引き返すのも残念に思い、取り合えずcentre [街の中心部] へ向った。途中で、昨日ちょっとごたごたがあったCrédit Lyonnais [クレディ・リヨネ] のCours Mirabeau [クール・ミラボー] の支店に行って、ちょっと聞きたい事を聞いてみることを思いついた。昨日行った支店では埒が明かなかったので、もうちょっと大きな所で話をしてみようと言う事。
行ってみると結構並んでてちょっとためらったが、やっぱり並んで待つことにした。行員の態度は相変わらず悪く、かなり不愉快だったものの、必要な情報は手に入った。やはり大きな店の方が優秀な人が配置されてるんだろうか。
銀行の用を済ませた後、せっかくcentreまで来たわけだし、腹も減ったので、ケバブを食うことにした。必要な情報は手に入ったものの行員の態度でかなり不愉快になったので、イライラしながらPalais de Justice [裁判所] の近くのケバブ屋に向う。
最近このケバブ屋のおやじは機嫌が悪い事が多かったのだが、今日は久しぶりに御機嫌さんで、いつ日本に帰るんだい?その時には俺も一緒に行くから、日本で二人でケバブ屋やらない?なんて軽口をたたいてきた。いいっすね、日本にはまだケバブ屋あんまり無いし、うまくいくかもしれないっすよ、と答えておいた。 Crédit Lyonnaisで思いっきり下がったテンションが、おやじのお陰で多少回復した。ついでにシャワルマとケバブの違いを聞いてみたら、トルコではケバブでエジプトとかシリアとかサウジとかではシャワルマって呼んでるんだよ、同じものだよ、との事。ここまでは予想通りで、ほんとは、おやじさんは確かトルコ出身だよね?なんで店ではシャワルマって言ってるの?ってことが聞きたかったんだが、その時になってなんか、そういう質問ってひょっとすると気を悪くさせるんじゃないか、って気がしてきて、それ以上聞けなかった。どうなんだろうな。
ケバブを包む紙が無かった様で、今日はアルミホイルに包んでくれて、付け合わせのフリットは別にパックに入れてくれた。それはいいんだけど、これじゃあ両手が塞がって食いにくいので、いつものようにCours Mirabeauまでは行かずに、それより近い裁判所の裏の噴水の縁に座って食った。今日は美味かった。肉もいっぱい入れてくれた気がする。 4€。
食い終わって特にする事も思いつかなかったので、すぐ帰ろうかと思ったが、そう言えば新しいMacBookが出たんだったと気づいて、 fnacに行ってみた。そうかもしれないとも思ったが、まだ新しいのは置いてなかった。
仕方無いのですぐ帰る。
16時前帰宅。

(2008/10/18/03:37)
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2008/10/09の記録:ケバブ

ケバブを食ってきた。
Palais de Justice [裁判所] の方の店。この店は昼休み専門の様な店なので、家を出るのが遅くなって14時近くなってしまった上に、いつものように車を止める場所が見つからず時間をロスしたので、もう閉まってしまったんじゃないかとひやひやしたが、やってた。
おやじさんにいつまでやってるのか聞いたら5時までとの事。ほんとかな。それくらいの時間に行ったら閉まってた事もあった気がするんだけど。
この前食って美味いことを再確認したガレットにした。まあ美味かったんだけど、今日はちょっと味が薄めだった。
Cours Mirabeau [クール・ミラボー] で食った後は特に何もせずまっすぐ帰る。
15時帰宅。

(2008/10/09/22:38)
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2008/08/30の記録:ケバブ

今月どこにも出掛けていないので、このままでは8月分の記事が0になってしまうのが残念に思えた。
とは言え、遠くに出掛ける気にはならないので、取り合えずケバブを食いにcentreまで行ってきた。
1430頃家を出る。
いつものとこまで車。今日はすぐ駐車スペースが見つかった。


(Cours Mirabeau [クール・ミラボー] の様子)
やってないだろうとは思ったけど、念のため、 Palais de Justice [裁判所] の方のケバブ屋を見に行ってみた。

(Palais de Justice前の広場。いつもは車でいっぱいなのだが、土曜なので昼過ぎまでマルシェをやっていたため、結構すいてた。ケバブ屋は左奥の道を50m程行った所)

(そこにとまってたシトロエン・メアリ。中見てみたの初めてだけど、スピードメーターなんかはやっぱり普通の2cvと一緒なんだね)
思った通りケバブ屋はやってなかったので、 Cours Mirabeauの方に引き返し、モノプリをひやかしたりした後、いつもの青い店でシャワルマを買う。今日はおばちゃん二人が店番。この前4.5€に値上げされてるって書いたけど、それは丸パンの場合で、ガレット (平べったいパンで包むやつ) だと元のまま4€だって事に、丸パンを頼んでから気づいた。確かに丸パンの場合とガレットの場合で、肉とかフリットとかの量が違いそうな気はしてた。値上げの直接の理由は小麦の値上げかもしれないけど、他の事考えても、差を付けるのは賢い様な気がする。どっちでもいいんだけど何となく量が多そうな丸パンを頼んでたけど、今度からはガレットでいいや、と思った。まあ、けちくさい話だけど。
いつもの様にCours Mirabeauの端っこの建物の柱の下の出っ張りに腰掛けて食う。特にする事もないので、食い終わってすぐに帰ってきた。
1545頃帰宅。

(2008/08/31/06:31:16)
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2008/07/02の記録:散歩

1130 Carrefourに買い物に行った後、centreを散歩。青い店のケバブを食った。
13時過ぎ、帰宅。









(2007/07/05/07:08:55)
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